バレリーナに教えてもらった「ドレスをキレイに着る方法」

ため息が出るほど美しいボディに、ゴージャスな衣装を着けて舞台に立つバレリーナたち。肉体的にも精神的にも「美」を追及する彼女たちから教わった「ドレスをキレイに着るポイント」をお教えします。

by テンダリードレス

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100 ~

バレリーナに教えてもらった「ドレスをキレイに着る方法」

編集日時: 2017/07/27 17:31

結婚式などのパーティーで華やかなドレスを着るのって、ちょっとウキウキしますね。

花嫁さまのウェディングドレスはもちろん、お友だちのゲストドレスにも興味深々。

でも、着慣れていない分「あれ?これで良かったかしら?」と迷うことも。

 

今日はバレリーナに教えてもらった「ドレスをキレイに着る方法」をご紹介します。

こちらのドレス、トップがピタリとキマっています。

この「ピタリ感」が大切なのです!

お仕立てではないのに、このフィット感。

その秘密は背中のレースアップ(編み上げ)にあります。

ファスナータイプに比べると着脱はしづらいのですが、しっかり体に密着。

美しいシルエットを描きます。

サイズ表と「にらめっこ」して「ジャスト」か「やや小さめ」のサイズをお選びください。

理由は「大きめだといちばんキツく締めても、ゆるみが出る」からです。

例えばSサイズのウエストは63cm。

ご自身のウエストが64cmだとMサイズと迷うところですが、約3cmほどの余裕があるのでSサイズで大丈夫です。

(※ 他のサイズも同様にご確認ください)

 

バレリーナのお衣装ってステキですが、衣装合わせをしても

本番までのお稽古で、どんどん身体が締まって衣装が緩んでしまうそうです。

衣装の留め具はホックが多いらしいのですが

お稽古が進むにつれ、ホックをひっかける「ムシ」のお直し回数も増えていくとのこと。

理由は、緩むと「美しくない」「気になって踊りにくい」から。

舞台で「美」を追求する彼女たちは、自分のボディに合わせてキチンと衣装もお直し。

私たちも彼女たちの美意識を参考に「ハレの日のドレス」を装いたいですね。

 

TENDERLY DRESSではこちらのミモレ丈ドレスをはじめ

結婚式などのパーティーにぴったりのドレス・ワンピースを取り揃えております。

レースアップの商品もございますので、ぜひチェックしてくださいね。

 

バレリーナに教えてもらった「ドレスをキレイに着る方法」

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