モシ&フラフラ 手仕事のバスケット

西アフリカの2つの民族の特徴的な手仕事のが合わさってできた、アップサイクルなバスケット

by colophon folk art

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モシ&フラフラ 手仕事のバスケット

編集日時: 2020/05/30 01:37




こちらのバスケットは、ブルキナファソのモシの人による、手紬手織りで作られたビンテージの藍布と一緒に、ガーナ北部のフラフラの人々(グルンシの一派)によって、ボルガタンガで編まれたバスケットです。

モシのビンテージ藍布はもともと体に巻き付ける布で、手紬手織りのとても良い布なのですが、使っていたものなので所々穴や切れてしまっているものも多いです。

フラフラの人はもともと、ボルガタンガでは伝統的に水草で編む軽くて丈夫なバスケットを作っていましたが、
こちらのバスケットは、ダメージのあるモシの布をアップサイクルして、フラフラが編み上げた手仕事コラボの籠です。

綿の布を編み込んでいるので多少重みはでますが、お出かけ用だけでなく、インテリアとして使っても良い雰囲気になりそうです。


こちらのバスケットは全て手仕事で作られており、青色のグラデーションが場所により違う表情をみせてくれる、一点ものの籠です。





モシ&フラフラ 手仕事のバスケット

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