繕い、纏う。

江戸時代から続く知多木綿。初めてのハンドメイドや染めにもおすすめです!

by chitacotton478

View

57

値段

¥ 220

在庫数

8

繕い、纏う。

編集日時: 2021/07/29 15:15

こんにちは。

知多木綿アンテナショップのchitacotton478です。


知多木綿と聞いてあまりピンとこない人も多いですよね。

一言で言うと「晒生地」を主に作っている

知多地域で織られた生地全般のことです。




晒は浴衣生地や手ぬぐいとして多く使われているので

何気なく多く触れる機会のあるファブリックなんですよ。


最近では手作りマスクにも使われることが多くなり

より日常的に使っていただけるようになりました!


そんな生地を使って皆さんも何か作って見ませんか?



マスクはもちろんのこと、毛羽立ちの少ない生地なので

食器を拭くためのキッチンタオルや

お化粧の上から汗を抑えるフェイスタオルとしてもおすすめです。


また、江戸時代から作られてきた「あずま袋」は2箇所縫うだけで

使えちゃう優れもの。


初めてのハンドメイドアイテムにも使いやすいですよ。



また、この生地は全国の手染めの職人さんへも卸している

職人向けの木綿晒なので染めに挑戦したい方にもおすすめです!


ネットショップでは90cmで売っているのでお手軽に

ハンドメイドを始められますよ。


この夏の思い出作りにも是非取り入れて見てくださいね。

繕い、纏う。

このアイテムが気に入ったら
「いいね!」をしよう!

BASEの最新情報をお届けします