包丁の切れ味で野菜の味が変わる!?本物で料理を楽しんでみませんか?

世界最高峰の刀鍛冶技法から生まれた、日常を美しくする包丁。ご家庭の笑顔は食卓から生まれます。

by 淺野鍛冶屋の包丁|淺野鍛冶屋公式オンラインショップ|刀鍛冶職人が作る家庭用包丁

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切れ味で野菜の味が変わる!?本物の味で料理を楽しんでみませんか?

編集日時: 2018/02/22 15:45

毎日、切れ味の悪い包丁で我慢していませんか?

もしくはどの包丁もすぐ切れなくなるからと今の状況を諦めていませんか?

これは市販の包丁で切ったトマトの写真です。

トマトの皮って、最後まで綺麗に切れること少ないですよね。

こちらは切れ味がいい包丁で切ったトマトの写真です。

食材に角があり、水々しさも残っている印象です。

 

なぜこのような違いが生まれるのでしょうか?

切れ味の悪い包丁は食材の繊維を壊し、水分とともに旨味や栄養を流し出してしまいます。

切れ味のいい包丁は、その逆のことが起こります。

食材そのものの繊細な旨味を逃さず、甘みを引き出します。

包丁によって食材の味が変わってしまうのです。

あなたが知っている野菜の味は、本来の味ではないかもしれません。

こちらは実際、ご自宅で使っていた包丁とASANOKAJIYA classicを使い比べてくださった方からいただいたメールの一部です。

お子様のお野菜嫌いは、「野菜」ではなく「味」なのかもしれませんね。

 

ご家庭の笑顔が食卓から生まれることを願ってASANOKAJIYA classic は造られています。

正直に、1本1本手作業で仕上げています。

表面に敢えて黒い部分を残しているのは、手打ちである事を伝えるためです。

ぱっと見は重たそうに見えますが、150gと使っていても疲れない重さです。

そして柄は握りやすいように先の方を細く削ってあります。

刀鍛冶が造った包丁と聞くと「プロの方が使うもの」と思われがちですが

包丁が使われている場所はほとんどがご家庭です。

家族の健康を願いながら料理を作られているお母さんたちのために。

そしてその料理を食べた家族が笑顔になってくれるように。

鍛冶の技術を使って世の中にそんな貢献がしたい、私たちはそう考えています。

 

いつも頑張っている自分へのご褒美に。

支えてくれる奥様へのプレゼントに。

お母さんや娘さんへのプレゼントに。

男料理を始めるきっかけに。

 

理由は何でもいいのです。

今日から幸せを見直してみませんか?

 

どんな人たちが造っているのか、普段の様子はこちらからのぞいてみてください☆

FB : https://www.facebook.com/taroasanokajiya/

Instagram : https://www.instagram.com/samuraiknife/?hl=ja

 

切れ味で野菜の味が変わる!?本物の味で料理を楽しんでみませんか?

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