遠くから見ればクールな器。でも近くで見るとあたたかい器。このお皿は飽きがきません。

創業120年を誇る器とタイルのメーカーが作る小鉢です。長年の技術が蓄積された美しいお皿を見てほしいです。

by 【大きな器専門店】ピスタチオドック

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遠くから見ればクールな器。でも近くで見るとあたたかい器。このお皿は飽きがきません。

編集日時: 2020/06/01 22:42

小鉢は使い勝手が良い。


まぁ当たり前のことを言っていますが、料理をすればするほど小鉢の便利さは日々体感している。



なんでも使えるからだ。おつまみにもいいし、お漬け物にもいい。

薬味用にも使えるし、お茶うけをいれるのにももってこいだ。


食卓の色合いもよくなる。


いかんせん、小鉢はあればあるほどいいと思う。


今回紹介する器はそんな小鉢に使える器だ。



男前な器とっいった感じだと思う。

クールだ。

でも、ズームの写真もあるので見てほしい。




どうだろうか。


遠くからの画像とは印象が違うのではないだろうか。


すごく温かみが感じられると僕は思う。


それもそのはず、この器は手作りなのだ。

だから、近くで見るとすごく柔らかく見える。

一見、八角形の工業的なデザインに見えるが、角が手作り感が伝わる柔らかい作りをしている。

形としてはスタンダードな八角形のデザインだが、飽きがこないのは手作りだからだろう。

そして、シリーズのお皿で積み重ねて飾るのもおしゃれだ。




色は深みのある茶で、長年使っても飽きがこない色なのでずっと活躍してくれるはずだ。


所々に、細かい凹凸や素地がみえる部分、釉薬のムラが分かる部分もあるが、それこそが器本来の表情。

1つとして同じ食器はない。お皿ごとに違った風合いをぜひ楽しんでほしい。


遠くから見ればクールな器。でも近くで見るとあたたかい器。このお皿は飽きがきません。

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