これなら被らない!オシャレに差がつくビンテージオーバーオール。

他の人と被りたくない!そんなこだわり派の方に、自分だけのビンテージカバーオールを。

by A Vital Senior

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これなら被らない!オシャレに差がつくビンテージオーバーオール。

編集日時: 2020/03/30 12:39

古着好きな皆様にオススメのアイテム。

オーバーオールってすごく個性が出るし、お洋服がお好きな方なら一度は見たことのあるアイテムだと思います。


今回は数あるビンテージオーバーオールの中でも古く、見かけることが少なくなったアイテムをご紹介します。



『50s PAY-DAY hickory overall』


1950年代にペンキ職人などの仕事着として着用されていたといわれる、ヒッコリーストライプのオーバーオールです。

汚れを目立ちにくくするために開発されたヒッコリーストライプは、そのデザイン性の高さから様々なブランドがモチーフにしてアイテムを製作していますね。

ここで一つ、汚れを目立ちにくくするためなのになんで白地なんだろうと考えた方も少なくないと思います。その理由はとても単純なんです。

「青と白の色味が涼しげだったから。」これだけなんです(笑)

このような偶然が生み出す製法だったり、デザインだったりがビンテージの楽しさであり魅力ですよね。




もう一つ、忘れてはいけないのがこのオーバーオールのブランドがアメリカを代表するワークブランド『JC Penny』であるということ。

1922年スタートしたこのブランドは、大手百貨店であった『JC Penny』の傘下として存在しました。


ブランド名の通り、「給料日」に当時の労働者が新品の仕事着を買うのが楽しみの一つでした。着心地、デザインともに労働者から絶大な支持を集めていた『JC Penny』は惜しまれながらも70年代に営業を終了しました。

しかし、そのデザイン性の高さから復活を遂げています。



着用モデル:173cm 63kg


着こなし方で見え方もかなり違ってくるのがオーバーオールのいいところ。

男性にも女性にもオススメしたい1着です。みんな持っているからこそこだわりたい、個性的なのが好き!そんな方にぜひ。


ダメージも少なくサイズ感も大きすぎず小さすぎず。

この1着が皆様の『一生モノ』になってくれたら嬉しいです。最後までご覧下さりありがとうございました。

それではまた☺︎

これなら被らない!オシャレに差がつくビンテージオーバーオール。

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