「疲れているあの子」に贈りたい!毎日気軽に取り入れる「薬草」

「薬草」と聞いて、みなさんはどのようなイメージを持ちますか。薬としてもずっと使われてきた薬草を、回復薬ではなく身体を整える日常のお供として提案しているのが、日本茶ブランド{tabel}。冷え性や貧血の改善に効く薬草、疲れ目に効く薬草、おなかの調子を整えてくれる薬草…など。「まわりの疲れているあの子」に贈りたい薬草茶です

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「薬草」を気軽に取り入れる毎日を

編集日時: 2018/04/06 14:39

こんにちは!70Seeds STORE のウィルソンです!70Seeds STOREは「ストーリーが買えるセレクトショップ」として、商品の背景にあるストーリーまでご紹介しています。見た目や価格だけでなく、その商品に込められた想いや物語まで一緒にお買い物しませんか。


「薬草」と聞いて、みなさんはどのようなイメージを持ちますか。


ド◯クエでよく使う回復薬?山に生えている身体にいい葉っぱ?実は、そのイメージ、間違ってはいません。薬としてもずっと使われてきた薬草を、回復薬ではなく身体を整える日常のお供として提案しているのが、日本茶ブランド{tabel}です。


「今は『病気になるまでのケア』が見直されていますよね。それを楽しくおいしくできたら最高だなと思って」


日本全国、薬草文化を研究してまわっているという新田理恵さんは言います。


冷え性や貧血の改善に効く薬草、疲れ目に効く薬草、おなかの調子を整えてくれる薬草…など。新田さんが薬草を研究して、ブレンドするお茶は「まわりの疲れているあの子」に贈りたい薬草茶です。


{tabel}のお茶は3種類のセット。それぞれパッケージの色にも、新田さんのこだわりが。


「法律上、基本的に効果効能をパッケージに書くことができないので、色でなんとなくわかるようにしています。デトックス排出系は青色とか、穏やかにしてくれる系は黄緑とか、温まる系はピンクみたいな感じで、パッケージの色で直感的に選べるようにしています」


身体の芯からあたたまりたい夜はピンク色。なんだか火照った日は青色。揚げ物を食べすぎて身体が重たいときには、スッキリとした黄色。


そんなふうに直感的に身体と対話ができるのも、薬草茶を毎日に取り入れる魅力です。「『食』という漢字って『人を良くする』って書くんです」と、新田さんはいいます。


みなさんも、毎日のなかに気軽に薬草を取り入れてみませんか。身体が少しずつ、変わるのを感じられるかもしれません。


また70Seeds STOREでは、新田さんのお話を聞きながら薬草茶を味わえるイベントを開催します。作り手の想いを直接きける貴重な機会、ぜひご参加くださいね。


詳細は、70Seedsのfacebookページ、または下記リンクよりご覧ください。

https://www.facebook.com/events/2047189028894714/

 

 


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70Seeds STOREでは現在、1周年を記念してフォロワー限定のクーポンを配信中です!次回配信日は4月7日。


{tabel}のお茶はもちろん、ストーリーある素敵な商品がお得にお買い求めいただけるチャンスですので、ぜひご利用くださいね。

「薬草」を気軽に取り入れる毎日を

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