手のひらサイズの伝統工芸「がま口小物入れ」

江戸時代から受け継ぐ伝統技法で、職人が丁寧に染めた反物を使用した小物入れです、贈りものにも◎

by 《 伊予小紋いちよう 》職人直送 ONLINE STORE

View

172

値段

¥ 3,000

在庫数

3

手のひらサイズの伝統工芸「がま口小物入れ」

編集日時: 2018/06/11 15:48

 

▼ 武士の裃の模様付けで発展した技法「江戸小紋」で染めた奥深い美しさ

 

江戸時代から受け継ぐ伝統技法(江戸小紋 手付け型染め)で、

職人が丁寧に染めた正絹(絹100%)反物を使用した小物入れです。

 

 

▼ 紋様の意味:霊峰石鎚(れいほういしづち)

 
工房がある愛媛県西条市は、

西日本最高峰 石鎚山の麓に位置しています。

人々は古くから山岳信仰のお山として、共に生きてきました。

石鎚山への感謝を込めて、7つのモチーフ

(天狗岳・鎖・小槌・法螺貝・うちぬき・ヤツデ・イブキザサ)を表現しました。

 

 

 

▼ 用 途:小さな貴重品入れ

ジュエリーや印鑑等、小銭入れ

内側に小さなポケットが2つ付いていますので、

指輪やお薬なども安心です。

 

▼ 4種類ございます

それぞれに意味や物語のある紋様に、日本伝統のお色。

大切なものを入れて、美しい風合いをお愉しみください。 

手のひらサイズの伝統工芸「がま口小物入れ」

このアイテムが気に入ったら
「いいね!」をしよう!

BASEの最新情報をお届けします